NPO法人
主な活動ー1 講演会 年1回
年度 タイトル 講 師
2021年度 「子どもの意見表明を支援する 子どもアドボケイトを知ろう」 講師「大分大学福祉健康学部教授 相澤 仁氏」
2019年度 うしなわれた 子どもからのメッセージ ~次の命を救うための死亡事例検証会議~ 座長:相澤 仁(大分大学福祉健康科学部 教授) 演者:青木 孝志(埼玉県社会福祉士会 相談役) 内ケ崎 西作(日本大学医学部医学科法医学 准教授 ) 尾崎 康(県庁通り法律事務所 弁護士) 中板 育美(武蔵野大学看護学部看護学科 教授)
2018年度 子どもを守る最前線! 一時保護所の現在(いま)、そして、これから ~ 群馬医療福祉大学社会福祉学部専任講師 元埼玉県児童相談所職員 茂木 健司 氏
2017年度 「これからの家庭的養護の重要性 ~アタッチメントの理論をふまえて~」 医療法人井上小児科医院(大分県中津市)院長 井上 登生 氏 国立成育医療研究センター特命副院長・ こころの診療部長  奥山 眞紀子 氏(当会理事)
2016年度 設立20周年記念講演会 「子ども虐待対応~これまでと今後の課題~」 国立成育医療研究センター特命副院長・ こころの診療部長 奥山 眞紀子(当会理事)
※2020年度は新型コロナウイルス感染症の感染拡大のため中止
主な活動ー2 公開セミナー 年1回
年度 タイトル 講 師
2019年度 「問われる 日本の”子どもの権利”~子どもの権利が保障される社会をつくっていくために~」 講師「国連子どもの権利委員会委員 弁護士 大谷 美紀子氏」
2018年度 「新しい 社会的養育ビジョンについて ~新しい社会的養育ビジョンと福岡市の取組み~」 講師 藤林 武史 氏 (福岡市こども総合相談センター所長・精神科医) 座長 奥山 眞紀子 氏 (国立成育医療研究センターこころの診療部 統括部長・日本子ども虐待防止学会理事長)
2017年度 「入院しても守られない子ども守られても帰れない子ども ~CPT(院内子ども虐待対応チーム)を通じて 子どもの虐待事例の入院について考える~」 講師 溝口 史剛 氏(前橋赤十字病院小児科副部長) 『埼玉県立小児医療センターの取り組みと課題』 講師 舟橋 敬一 氏 (埼玉県立小児医療センター )
2016年度 「子どもを虐待から守るために ~虐待親の取材から見えたもの~」 フリールポライター 杉山 春 氏
2015年度 「性虐待初期対応RIFCR(リフカー)」 コーナーハウス認定トレーナー
※2020年度は新型コロナウイルス感染症の感染拡大のため中止

主な活動ー3 ネットワークミーティング 年4回

事例検討やテーマを設けた勉強会、情報交換を行っている。

主な活動ー4 ニューズレターの発行 年6回

会員向けに講演会案内や事業報告、最近のトピックスなどの情報提供を行っている。 

その他

①第15回JaSPCAN学術集会埼玉大会事務局

②改訂版の発行

「新版 保育者・教師のための子ども虐待防止マニュアル」

(2008年発行)  定価1,800円+税